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2007年10月30日(火)

メキシカンクッキング 第3日目

今日は最後のメキシコ料理教室でした。

今日のメニューは、
・Ceviche(白身魚のマリネにトマト、タマネギ等のサラダを和えたもの)
セビーチェ

・Guisado de Puerco(豚肉をスパイス、トマトソースで煮たもの)
・Easy Chiken with Mole(ゆでたチキンにMoleというピーナッツバター風味のソースに絡めたもの)
Guisado de Puerco & Easy Chiken with Mole

・Chocolate-flan Cake(上半分がflanというカスタードプリンで、下半分がチョコレートケーキ)
Chocolate-flan Cake

・マルガリータ(ウォッカベースのフローズンカクテル)、サングリア(赤ワインにフルーツを漬け込んだもの)

今日の飲み物は全てアルコール
みんな車で来とるっちゅうねん。

今日は完全に先生だけが作っていた。
みんなテーブルに座って、
次々に運ばれる料理を食べ続けているだけ。

セビーチェは珍しく魚料理だったので、
舌が休まりました。

Moleソースは濃厚だけど、ほのかにピーナッツバター味がするので、
今までにない味わいなんだけど、
「コレまた作ってみよう!」と思うほどではなかった

とことん満腹になったところで、へヴィーなデザート。
flanは、日本の固めのカスタードプリンに限りなく近い。
チョコレートケーキ部分は、ケーキミックスを使っていたので、
アメリカ人レベルの糖分なので甘かった
その上にキャラメルソースをかけて、ナッツを乗せていた。
「チョコレートソースはかけないの?アイスクリームは?」
とアメリカ人の一人が甘さの増強を要求していた。ヾ(゚д゚)ノ゛アリエンテ

ちなみに、こっちの人は甘さの濃いスイーツを「RICH(リッチ)」と表現する。
濃厚ってこと?甘ければ甘いほどよいのか??
私にしたら、ただ「TOO SWEET!!」なだけで、
ちょうどよくはない。

メキシコ料理は肌に合いそうなので、
また自力でなんか作ってみようっと。
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