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2007年08月18日(土)

バカ掃除機

アメリカの掃除機は、重い、うるさい、吸い込みが弱い

こちらの主流はスタンドタイプ。
アメリカの掃除機

本体もヘッドでかいくて重いよ。

だから、全然小回りが利かない。
部屋の際に届かないから、いつもまぁるくかけてます。
大きめのゴミは、吸い込まずヘッドについてるブラシで押し出され、
部屋の隅っこに追いやられてます。
ほうきの役割は果たせてますね(そんなんいらんて)

掃除機をかけるのは、本当に重労働。
部屋中かけ終わった後は、しっとり汗をかいてます。
掃除機を押す腕の疲労がハンパじゃないっす。
毎日は出来ん、やってられん。

片手で無理やり「ヨイショッ」って
勢いよく前に押して、その反動で戻したら、
戻りはヘッドのブラシが空回りして、思いのほか軽いので、
いつも自分の足を轢いて、指をつめて、
「う゛ぐっ」ってひとりでのた打ち回っている。
怒りのぶつけどころもなく、ただただ痛い

ゴミの袋が満タンになると青赤に変わるサインが付いてるけど、
掃除機のサイズに合わせて、ゴミ袋もでかいので、
ゴミの重さでだんだん運ぶのが苦痛になるし、
吸い込みがますます悪くなるから、
先に気づくがな
いつもサインが変わる前に、重みに耐え切れず交換してます。

あとは、絨毯の毛足が長いから、
ちゃんと吸い取れてるのかわからん。
その分、掃除機をかけた跡がきれいな模様になって、
ちょっと達成感はあるかも。


アメリカの家電て、ばかでかくて性能が悪い。
20年以上開発・改良されてないんちゃう?といつも思う。
日本のほど高性能になっても、複雑すぎて使いこなせないのかな(毒)フフフ

日本にいた頃には、電器屋で最新家電を見てはワクワクしてたけど、
こっちの家電屋さんに行っても全然おもしろくな~い
休日の暇つぶしにもなりまへん
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